
普段からマスクやメガネでガードし 、症状が出やすい目元、口元、鼻まわりも忘れずに花粉がつかない対策を。
帰宅したら服を払って花粉を室内に入れず、すぐに手洗い、うがい、洗顔を。なるべく早くお風呂に入って花粉を落とすのもおすすめ。
肌の異変を放置すると乾燥や炎症が悪化し、シミや色素沈着を招くことも。バリア機能が低下しているので低刺激なケアに切り替えを。

特に皮膚が薄くて花粉がつきやすい目、口、鼻まわりには、「ベビープロテクトベール」をぬってお出かけ。ベタつかないクリームのベールが肌に密着し、ベビーも大人の肌も刺激物からガード!

「和ハッカのスポットリフレッシュ」をマスクの外側に少量つけると、和ハッカの成分がすーっと鼻どおりをよくして、気分までスッキリさわやかに。首筋や胸元につければ、寝ている間の呼吸も楽にしてくれます。

※ポイント使い用なので顔全体にはつけないでください。鼻の下が荒れているときは、直接肌につかないように。

外出先で顔がムズムズしたら、「ベビースキンフレッシュナー」をティッシュにたっぷりスプレーし、やさしく押し拭きして花粉をオフ。肌だけでなく髪にも使え、その後の花粉をつきにくくする効果もあります!

花粉がついたまま長時間放置すると、花粉が肌を刺激して肌荒れの原因に。低刺激で高保湿な「クレンジングミルク」&「ムースマイルドホイップ」なら、敏感な肌にも負担をかけずやさしく洗えます。

肌が荒れていつもの保湿ケアでは物足りないときは、「モイストオリゴクリーム」を。水さえもしみるときには、「バリアオイル」が◎。肌にしみにくく、弱ったバリア機能を立て直します。

早めに肌への負担が少ないスキンケアへの切り替えを。「スキンモイストローション」と「モイストオリゴミルク」での保湿ケアなら、うるおいに満ちた角層がバリアとなって肌を守ります。

パウダーファンデーションをつけると肌に花粉がつきにくくなります。敏感肌でファンデをつけたくない方にも、レドナの低刺激パウダーファンデは高保湿&乾燥を防げるおすすめアイテムです!
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