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いよいよ里帰り!赤ちゃんの肌にいい生活ってどんなもの?

無事産後入院を終え、 里帰りです。入院中は、助産師さんや、お医者さんが赤ちゃんのケアやお母さんの産後の身体をしっかりとケアしてくれ本当に助かりました。

例えば、疲れた時など子どもを新生児室に預けて、ゆっくりローションパックをする余裕もあり、今考えるととても贅沢な時間を過ごしたなぁと振り返っています。

入院中はゆったり過ごしました。

退院後も「ゆったり生活」と思いきや・・・

里帰りした今は、母に私の面倒をみてもらい、私は赤ちゃんの面倒を見る、という過ごし方をしています。が、母のサポートがあるのにもかかわらず想像以上に、自分に使える時間がありません!涙

【最近の一日のスケジュールは下記の通り】
授乳やオムツ替え(30分)→ねかしつけ(20分)→ねんね(40分)→繰り返し

赤ちゃんのねんねの間は、おっぱいのケアをしたり、次の授乳のための準備をしたりすこしだけ寝たりしますが、それ以外に、大好きな自分のスキンケアをする時間もほとんどありません。(ブログは、寝かしつけの間に空いた片手で書いています)

そのため、毎日自分がお風呂に入る時間は、約10分ほど。…毎日、その間に身体を洗って、スキンケアまでを行うので、スキンケアにかける時間は数秒となります。

ベビー用商品が私自身の救世主に!

そんな今、自分のお肌の救世主となってくれているのが、ベビー全身シャンプーフレイチェとベビーミルキーローション&ミルキークリーム!

ベビー全身シャンプーフレイチェは泡で出てくるので洗い流しが一瞬で済みますし、慣れない授乳などで、ひりひりするおっぱい周りの洗浄も痛くないので、さっと全身を洗うことができます。

そして、あがった後には、ベビーミルキーローション&ベビーミルキークリームで、自分の顔のケア。ミルキーローションやクリームは、これ一つで化粧水と乳液の両方の役割をしてくれるのでケアが簡単にでき、通常のケアができない今の時期にとって素晴らしいお肌のサポーターとなってくれています。

顔全体にミルキーローションをつけたら、ミルキークリームは、目の周りやほほ、首などの乾燥しやすい部分に重ねづけします…

そのあと、赤ちゃんのスキンケアをしますので、手に残ったクリームもそのままでスキンケアできます。赤ちゃんのために揃えたスキンケア品がこんなところで活躍するとは…

授乳頻度が落ち着くまで、自分のスキンケアにかける時間はほぼないので普段通りのスキンケアができる日を心待ちにしながら、、赤ちゃん用商品をふんだんに使って乗り切りたいと思います!