ベビーミルキーローション

こんな方にオススメ

  • 生まれたばかりの赤ちゃんに
  • キッズやママのボディケアに
  • ベタつかない感触のボディケアがお好みの方に
  • 肌にやさしいボディケアをお探しの方に

成分について

  • 無香料 
  • 無着色 
  • 弱酸性
  • 低刺激 
  • パラベン無添加 
  • アルコール(エタノール)無添加
  • 鉱物油無添加
  • 石油系界面活性剤無添加
  • ベビーズエマルジョン(セラミド・コレステロール・リン脂質・トリグリセリド)(保護バリア成分)
  • 8種のうるおいアミノ酸
  • 多機能性保湿成分(トレハロース・キシリトール・リピジュア・PCA-Na)(保湿成分)
  • スクワラン
  • 天然ビタミンE

ママ&キッズ(ママアンドキッズ)

ベビーミルキーローション

ベビー&キッズの毎日の保湿ケアに

生まれたときからスキンケアを実践するため、赤ちゃんの肌に本当に必要なものだけを配合しました。ママのおなかの中の羊水に含まれる8種のうるおいアミノ酸が、赤ちゃんの肌にやさしくうるおいを与え、胎脂に近い成分ベビーズエマルジョンが肌のバリア機能をサポートします。サラッとなじんでべたつかず、なめらかな使い心地。キッズやママのボディケアにもどうぞ。

150ml

1,944(税込)

380ml

4,536(税込)

ママ&キッズ ベビーミルキーローション

ママ&キッズ ベビースキンケアって?

ママの胎内環境をお手本に作られた低刺激スキンケア

ママ&キッズ ベビースキンケアは、小児皮膚科医の協力のもと、肌へのやさしさを徹底的に追求し、誕生した低刺激スキンケアです。赤ちゃんにとって理想的なママの胎内環境をお手本に、胎脂や羊水に近い保湿成分を配合し、デリケートな赤ちゃんの肌を守ってすこやかに育てます。

ママ&キッズ オリゴミルクとの違い

ベビーミルキーローションは、カサつき予防として毎日のケアにオススメ。オリゴミルクは、肌荒れが気になる時や乾燥してしまった肌にオススメのアイテム。セラミドやヒアルロン酸など、肌荒れを立て直しカサカサ・かゆみ肌を修復しながら、うるおい力を高める成分を配合しています。

ママ&キッズ ベビーミルキーローション

ココにこだわりました

のびが良いから赤ちゃんの全身に塗りやすい

肌にのせると、スルスルとよくのびて肌をしっとりうるおします。動き回る赤ちゃんの全身にもササッと塗れるから、毎日のケアも簡単です。

これ1本で水分と油分がバランスよく補える

ベビーミルキーローションは、水分と油分をバランス良く配合。ローションののびの良さと乳液の保湿力、W効果だからこれ1本で全身のケアが完了できます。

ママ&キッズ ベビーミルキーローション

お手入れ方法

使用量は、赤ちゃんの手脚1本づつに対して5円硬貨大が目安です。体は、腹側、背中側それぞれに500円硬貨大の量を使うようにしましょう。
腕なら付け根から指先へ、足なら付け根からつま先へ、というふうに体の中心から外側へ一方向にのばします。スーッと滑らせるようにやさしくなじませて。

ママ&キッズ ベビーミルキーローション

ベビーミルキークリームとの使い分け方

基本の使い分け方

ベビーミルキーローションとベビーミルキークリームの違いは、油分と水分のバランスの違いです。春夏はベタつきの少ないミルキーローションを、乾燥しやすい秋冬や、特に乾燥が気になるお子さまにはミルキークリームを、という使い分け方がオススメです。

こんな使い方もオススメ!

朝はミルキーローション、夜はミルキークリームで保湿ケア

忙しい朝はのびが良いミルキーローションで手早く保湿し、お風呂上がりや就寝前はミルキークリームでしっかり保湿します。

ミルキーローションでもの足りない時はミルキークリームに

ミルキーローションだけでは何だかカサカサするな、と感じた時には全身ケアをミルキークリームに切り替えたり、ミルキーローションの上からプラスケアとしてクリームの重ね塗りがオススメ。

乾燥しやすいところにはミルキークリームを部分使い

ミルキーローションで全身をケアし、口のまわりや手足のくびれなど、カサカサしやすいところにはミルキークリームを使ってしっかり保湿します。

おたより(専用ハガキでお送りいただいた可愛いおたよりから一部をご紹介)

ママ&キッズ(ママアンドキッズ) ベビーミルキーローション

一緒にお使いいただくと効果的です

UVライトベール

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90ml SPF23 PA++

2,592円 (税込)