処方へのこだわり

「敏感肌スキンケアって、効果が心配…」

“肌にやさしい=効果もひかえめ”と思われる方が
多いのではないでしょうか?

ナチュラルサイエンスは、
「敏感肌でもキレイをあきらめない」を実現するため、
低刺激でも効果のあるスキンケアづくりをしています。

勉強のためにどこまでも足を運び、
試作をしては、効果や安全性を測定し、また試作。
時に2000回以上の試作を繰り返すこともあります。

それでも、1人でも多くの方が
「キレイってたのしい」と思えるように―。
今日も真摯に肌に向き合っています。

肌にこだわるための「自社で一貫生産」

お客様からのお電話やお手紙、直営店やイベントでのご意見、営業先や病院での会話、子育て社員からの体験談…。ありとあらゆるところに、開発のヒントは隠されています。

研究員がラボにこもっていてはできない、まだお客様すらニーズとしても認識していないモノを生み出すために。

ナチュラルサイエンスは、研究所・工場・直営店もひとつの施設内に設置。研究員があらゆる場面からお客様に満足いただけるモノとコトづくりのヒントを得られるようにしています。

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医療・保育の現場との協力で「どこにもないスキンケア」を目指して

業界でいちはやく赤ちゃんの肌状態に注目し、“生まれてすぐからスキンケア”を合言葉に、子どものスキンケア研究に積極的に取り組んでいます。ベビー・キッズのスキンケアづくりには、日本でも数少ない小児皮膚科医の山本一哉先生にご協力いただいています。

そのほか、製品に合わせて、皮膚科医、産婦人科医、小児科医、アレルギー科医、助産師などの専門家にもご協力いただいています。

小児皮膚科専門医 山本一哉先生

小児皮膚科専門医
山本一哉先生


国立小児病院初代皮膚科医長、愛育クリニック皮膚科部長を歴任。日本小児皮膚科学会を設立した小児皮膚科のパイオニア。

皮膚科の診察見学や保育・医療現場での肌測定も実施。医療や教育関連学会へも足を運び、常に最新かつ正しい情報に基づいた製品開発を繰り返しています。

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医療や保育との協力により得た知識や研究結果は、学会で報告したり、保育園への啓蒙に活用したり。「現場のリアル」を教えていただいた感謝の気持ちを込めて、そこでの知識を現場の方々に還元しています

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試作は2000回でも納得のいく処方ができるまで繰り返します

肌への効果と肌への安全性を両立したスキンケアづくりにこだわっています。納得のいく製品ができるまで、時に5年という歳月・試作は2000回以上繰り返すことも。社内や外部の測定機関での厳しい試験をおこない、効果・安全性ともにクリアした製品だけをお届けしています。

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肌本来の力を引き出す成分

肌にやさしく効果的なスキンケアをつくるためには、ナチュラルな原料をサイエンスの力で肌に合う成分へと昇華する必要があります。低刺激処方でも、肌本来の“うるおう力”を引き出す「エクストラオリゴキュア®」や「米発酵モイスチャー液®」など、独自開発した成分を配合しています。

エクストラオリゴキュア®

毎日の「心地いい」のために使用感にまでこだわりを

スキンケア製品を毎日心地よく使っていただくためには、使用感もとても大切。たとえ効果があっても、ベタついたり、ニオイが気になったり、のびが悪くて使いにくかったり…そんな製品は使い続けられないもの。私たちは、毎日気持ちよくスキンケアをしてもらうために、妥協をせず使用感にもこだわります。

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厳選した成分を、より肌へとアプローチさせるための技術力も欠かせません。独自の技術により、敏感な肌にもやさしく包み込むような、あるいは肌温で溶けてすっとなじむような心地よさを実現しています。

6層のマイクロカプセルに、美容成分を内包。カプセルが一層ずつ肌の中で弾けることで肌のすみずみまで美容成分が届き、長時間にわたりうるおいが続きます。

多重層マイクロカプセル

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